古典家相の象意を、
現代の暮らしや人間関係から読み解き、
日々の出来事へ翻訳しながら考察しています。

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その他

家相で複数欠け|凶相図の例で分析

自宅に欠けが複数ある場合、どういった家相的作用が予測されるのでしょうか。間取り図で分析してみましょう。〈例〉凶相図※凶作用の説明のために作成した簡単な図です。窓や扉などは省略しています。※特定の図面ではありません。上のような家の〈特徴・作用...
その他

家相|家の中を流れる8つの働き

家相には、家の方位ごとに様々な意味がありますよね。家相の8方位にはそれぞれの働きがあって、象意が影響し合う事でひとつの家の状況が形になります。この記事では、古典家相の象意をもとに、中心を除いた8方位が持つそれぞれの働きを紹介します。方位はそ...
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方位ごとに見るキッチンの作用

キッチンは簡単にいうと、「火を使い、食材を変化させ、最終的に『食べる』という形へ成立させる設備」です。古典家相より、かまどは「火の性質」を持つ場所として解釈され、方位との関係によって様々な象意が語られてきました。もう少し込み入って考察すると...
その他

家相の方位の出し方|家の中心と方位の調べ方

間取り図に方位線を引いて、家相の方位を調べてみましょう。鑑定を考えている方や自分の家の家相はどうなのかな?という方がいらっしゃればひとまず自分で確認をしてみると良いかと思います。【家相の方位の出し方】中心を求める家相では、家の中心を基準とし...
西の家相

西方位の象意|巡って受け取る意味

西という方位は、家相では金運として語られることが多くあります。西は単に「お金が入る場所」というだけではなく、もっと広い意味で「巡ってきたものを受け取る」という性質があるように感じます。欲しいもの、楽しみ、喜び、経験など、自分の世界へ迎え入れ...
その他

東南と北西|集客と定着

東南方位は人や情報が集まり広がる方位です。一方で北西方位は、物事を維持し信用に関する方位でもあります。ビジネスにおいては人を集める力だけでなく、その関係を維持する力も必要です。今回は東南と北西の象意をもとに、「集客と定着」について考察します...